★★北陸オフィシャルハンディ(OH)制に関して★★

第46期 名人戦
A級戦シード 
道川   浩 2位
B級戦シード 
河合 啓盛 B級戦敗退
C級戦シード 
遠藤 知展(棄権)
          
柴田 裕介 B級戦敗退
C級戦出場者 
河合 孝輔 C級戦敗退
                 
田辺 友宏 C級戦敗退
                 
斉藤 崇範(棄権)
                 
稲木   穣 C級戦敗退

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柴田裕介選手は秋にオーストラリアで開催される
『世界ジュニア選手権』に日本代表として出場します。
皆さん、応援を宜しくお願い致します!!
FPBC(福井ポケットビリヤードクラブ)のホームページへようこそ。最終更新日は9月25日です。

2006年 北陸アマランキング (OH8以上)
1位:
遠藤 知展(820p)
3位:
河合 啓盛(410p)
8位:
道川    浩(300p)
15位:
指岡 貴洋(170p)
15位:
柴田 裕介(170p)
21位:
田辺 友宏(135p)
30位:
河合 孝輔(90P)
38位:
吉川 嘉彦(70P)
58位:
斉藤 崇範(15P)
73位:
鶴谷 武親(0p)
平成18年6月12日現在 (北陸アマ連集計)
北陸ランキング表はこちら

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こちらまで
TOPICS

第5回 全国アマチュアビリヤード都道府県選手権大会
       (秋田わか杉プレ国体) 代表選手
<A級>
河合 啓盛
遠藤 知展
<B級>
尾崎 信弘 5位入賞
<LA級>
遠藤 加代(ジーズ) 5位入賞

第43回 全日本都道府県対抗戦 代表メンバー
道川    浩 2005年北陸アマランキング3位
河合 啓盛 2005年北陸アマランキング1位
遠藤 知展 2005年北陸アマランキング2位
柴田 裕介 2005年北陸アマランキング7位
指岡 貴洋 2005年北陸アマランキング32位

FPBC 柴田裕介選手 (18)
ジュニアオリンピックカップ 優勝!!

今週の一言 福井県ビリヤード選手権の結果
更新履歴
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福井最強伝説
  ここに始まる
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Prologue
FPBCの歴史は全国の中でもかなり古く、昭和45年頃に敦賀市でTRC(敦賀ローテーションクラブ)が発足したのが始まりで、約4年の活動後に本拠地を福井市に移し、『オール福井』と名称を変更し、昭和50年代に現在の名称であるFPBCとなった。   (ちなみに当時の都道府県対抗戦の出場県は福井の他は、 東京、大阪、京都、神戸、名古屋、広島といった大都市ばかり・・・) 当時は設立メンバーの川瀬忍や道川浩、そして後に加わった上村恵三らの活躍により、全日本都道府県対抗戦では最高6位という成績を収め、 個人でも道川浩が内閣総理大臣杯を2度も制するなど輝かしい成績を収めていた。平成8年に現会長である河合啓盛や西村昌峰らも加わり、まさにFPBC黄金時代の幕開けとなった。平成13年には、全日本都道府県対抗戦において、北陸地区初となる念願の優勝を果たし、FPBCの名を全国に知らしめた。その後、現JPBAプロである、栗林達が加わり平成16年には栗林が史上2人目の名人位と球聖位の2大タイトルを獲得し、そのままプロへ転向。現在、平成13年の優勝時のメンバーは道川浩と河合啓盛の2人だけしか残っていない状況にも関わらず、平成17年の全日本都道府県対抗戦では総合3位、そして河合啓盛が9勝1敗でMVPを獲得し、各都道府県の代表選手220名の頂点に立った。平成18年1月現在、新メンバー数名も加わり、24名のクラブ員を率いて、団体戦だけでなく個人戦においても再び全国制覇を目論んでいる。新たな歴史はまさにこれから始まる・・・・
Fukui Pocket Billiards Club
FPBC
FPBCロゴ FPBCといえば黒と赤。ビリヤードに燃える腹黒い奴ではありません。